コラム

Column

腸心セラピーとは

目次

言葉にならない想いを、お腹から解く。

「何から話していいかわからない」
「言葉にするのも、今はまだツラい……」

そんな時は、無理に語らなくても大丈夫です。
私たちの感情は、頭で理解するよりも先に「お腹」が記憶しています。

思い出せないほど辛い過去さえも、お腹には記憶されています…
理由のわからない苦しさ、悲しみ、孤独感に悩まされていませんか?

「静寂セラピー」では、言葉によるカウンセリングだけに頼らず、腸心セラピーやゼリツィン・エリクサーを用いて、ダイレクトに心身の緊張を緩めていきます。
「いま、この瞬間のツラさ」をまず手放すことで、やがて自然と、あなたが本当に伝えたい言葉や、整理したい想いが静かに溢れ出してくるはずです。

慌てなくて大丈夫。あなたの歩幅に、ゆっくりと寄り添います。

◇◆ 役割を脱ぎ捨て、本来のあなたへ ◆◇
特定の悩みがある方はもちろん、以下のような「目に見えない違和感」を抱える多くの方が訪れています。

繊細さゆえの生きづらさ:日常の刺激や過去の記憶に疲れやすい方。
「原因不明」の不調:検査には出ないけれど、心身が重く感じる方。
人間関係の澱(おり):家族、職場、パートナーシップ、または喪失の痛み。
役割からの解放:アダルトチルドレン、ケアを担う側の方、自分を後回しにしてきた方。
心身の自立:過去の精神症状や断薬を経て、自分軸を取り戻したい方。

10代から8割を超えるシニア世代まで、職業も境遇もさまざまな方が、それぞれの「静寂」を求めてこの扉を叩かれています。

◇◆ 何かあったら戻れる「舞台袖」のような場として ◆◇
腸心セラピーやゼリツィン・エリクサーは、一度のセッションでも深い解放を体感される方が多いのが特徴です。

しかし、人生という舞台を歩み続ければ、新たな風に吹かれて心が揺れることもあります。
時には、その解放の途中で、より深い部分の悩みが浮き彫りになり、一時的に苦しく感じることもあるかもしれません。
ですが、それはあなたが本来のクリアな自分へと還っていく、大切なプロセスです。

「たまのうたかた」は、あなたがいつでも羽を休め、荷物を下ろしに戻ってこられる場所でありたいと願っています。

悩みが癒えた先に芽生える「こうしてみたい」という純粋な願い。
その一歩を阻むブロックを外したり、定期的なメンテナンスとして自分を整えたり。
どんな段階のあなたも、静かに、温かくお迎えします。

【対面】腸心セラピー禁忌事項

直接お会いしてセッションをする際、腸心セラピーには禁忌事項がございます。
リンク先の禁忌事項をよくお読みになり、該当しないかどうかご確認ください。
禁忌事項に該当する場合でも、その他の手法で施術をさせていただきます。

また、禁忌事項に該当しているけれど、どうしても<腸心セラピー>を受けたいというご希望がある場合、
遠隔(オンライン)であれば、対応可能です。

静寂への待ち合わせ

自分を整え、調律する時間
本当の自分との待ち合わせ

SHARE
シェアする

コラム一覧

ページの先頭へ